鉄華団

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ、本日最終回でした
キャラクターデザインが好みではなく最後まで好きなキャラクターが出来ませんでしたが、終盤のストーリーは熱く、面白かった

オルガ・イツカに全幅の信頼を寄せる三日月・オーガス
でも、大切な仲間を失いふさぎ込むオルガを三日月がたきつけるシーンとか

三日月からの期待に応えてきたが、バルバトスを得てさらなる力を付けた彼からの期待がでかくなりすぎて押しつぶされそうになるオルガの葛藤とか

オルガの最後の命令とか

最終回で自分を犠牲にしてメカの能力を引き出す主人公……あ、これヴァルヴレイヴと一緒だ
革命機ヴァルヴレイヴ → T.M.Revolutionと水樹奈々さんが主題歌でコラボしたアニメ

さて、次は「機動戦士ガンダムUC RE:0096」
鉄血の後番組ではないけど、来週日曜から始まるんですね
UCは小説版を読みました
当時は活字から離れており、久々の読書でした
アニメ版はレンタルで観てたけど4巻、シャンブロのところまでで止まってます
プラモデルでネオジオングなどアニメオリジナルの機体が出ているため、小説とは違う展開が待っているという情報は入ってきていますが、1週間レンタルになるのを待っていてそのままになっていました
残りはTVシリーズで楽しむことになります

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